
結婚が決まったら、2人で買いそろえないとならないものはたくさんありますね。住まい、家具、電気製品に調理道具。でも、ちょっと待ってください。保険の準備はもうお済みですか?結婚して家族が増えるということは、配偶者に対して責任を持つということ。2人で協力して家庭を築いていく以上、どちらかが病気になったり、大けがをしたり、万一亡くなったりしたら、今までの計画は全てリセットしなくてはなりません。もしも長期入院を余儀なくされたり後遺症が残ったりした場合は、2人の計画が実行できないだけでなくパートナーには多大な負担をかけることになります。さらに最近は働き盛りの方がガンに倒れることも増えています。早期発見なら治る確率も高くなっているとはいえ、若いうちのガンの進行をくい止めるには高額な費用が必要になることもあります。ちょっと脅かしすぎかもしれませんが、人生にはこれだけのリスクがあるからこそ、あなたとあなたのパートナーをしっかり支えてくれる「終身保険(生命保険)」や「ガン保険」が必要になるのです。
万一に備えるといっても、若いうちにはできるだけ保険料は安く抑えて家計の負担にならないようにしたいものです。また、これからの人生でどんな保障が必要になるのかはまだわからないところも多いのですから、変化していく人生設計に柔軟に対応してくれる保険を選びましょう。これから当面の働き盛りの間にどんな保障が必要なのか、ガンの特約をつけるのかをしっかり検討し、60歳、70歳になってからの保障についてはもう一度、見直しができるものなどがいいですね。
これから始める2人の人生設計に不可欠な「保険」。一緒にじっくり相談することも2人の絆を深める協同作業になることでしょう。
オススメ保険
結婚やお子様の誕生などの際は遺族への必要保障額を大きくする必要があります。この保険なら10年更新の割安な保険料で万が一への保障に備えることが出来ます。しかも最長80歳まで更新可能です。 結婚を期にお二人の人生設計を行いましょう。だたし将来どの様な保障が必要かは予測できません。WAYSなら60歳までは万が一の死亡の保障。60歳時には必要な保障に応じて、医療、介護、年金へ保障を変更できます。死亡保障をそのまま継続することもできます。